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Yoko's 人生=旅 on this Blue Planet
高速回転中の青い惑星地球、負けじと走り回る一人の記録。
地震に注意!〜今日の新規アップ記事(549):2022年09月27日 ー トップ) 「エイズ薬は人々を助けるために売られているのではない、利益を得るために売られているのだ」 & 1)新型コロナのワクチンほど「全人類の健康に悪影響を及ぼした医薬品」は、前代未聞です。
5)ファウチの製薬企業との濃い関係(Love

Affair) とパンデミックで彼が果たした「黒い

役割」

エイズ

 コーヴィッド-19は、アンソニー・ファウチが 大手製薬企業の利益の為に公共政策を利用したと非難された最初の事件ではない。
 40年前、アメリカの エイズ危機の真っ只中、多くのエイズ活動家たちはアンソニー・ファウチは製薬企業への裏切り者だと呼んでいた。
 「あなたはすべての政府資金によるエイズ治療研究の責任者だ」と、活動家ラリー・クレイマーは、1988年に”サン・フランシスコ・エグザミナー”紙に出したファウチへの 公開書状で言った。
 「あなたはHIV感染した人々の健康よりも景気の良い製薬企業の商売精神に価値を見出す政府官僚の仲間だ。」
 クレイマーの批判:患者の健康を改善する事に

焦点を合わせる代わりに、エイズへのファウチの

唯一の答えは、新規薬剤の開発だった。


 「あなたが免疫系統に焦点を合わせ始めるのにどれぐらいの時間がかかるのか、どうやって免疫を高

めるか、どうやってエイズに感染した人

の命を奪っている日和見感染を防ぐの

か?
だが、あなたは非常に儲けのある

毒物の臨床治験を許可する
。。。」


 「あなたは必死な集団に無理やり危険な調合薬を強制する製薬企業と協調する売人だ。エイズ薬は人々を助けるために売られているのではない、利益を得るために売られているのだ」とクレイマーは書いた。

利益相反

 批判に関わらず、ファウチは残った、エイズ危機は彼のキャリアの最も重要な機会を生み出した:新規薬剤を開発し儲ける為にNIAIDを利用する事。
 製薬企業との彼の協力は、速やかに10億ドルビジネスへと成長した。
 1980年の ”Bayh-Dole法”は、NIAIDやファウチのような政府の科学者が薬剤開発から直接儲けを得る事を可能にした。
 この法の下では、NIAIDが研究から生まれる新規薬剤に関する特許申請をできるようにし、それらの薬剤特許権を製薬企業へライセンスできるようにした。
 個々の政府の科学者はまた彼らの名前を特許に記し、特許料を得られるようになった。
 これはアンソニー・ファウチに新しい収入源

生み出した:NIAIDが資金源である研究によ

って開発されるすべての薬剤の販売の

特許権使用料
だ。

 薬剤開発は非常に速くファウチの

NIAIDの焦点となった
、そして何百万ドルと言う

特許料が流れ込むようになった。


 “the Associated Press/AP”による2006年の 調査によると、倫理的および法的利益相反はほとんど無視して、NIHとNIAIDは、これら当局だけでなく、ファウチを含む個別官僚へ支払われた数百万ドルの特許料を隠蔽していた。
 この情報は、”the Associated Press”が”情報公開法/the Freedom of Information Act”の下に情報を入手するまで公にされる事は無かった。
 2022年初頭、”OpenTheBooks.com” 政府監視非営利組織が、製薬企業からNIHと1,600人以上のNIH科学者へ直接におおよそ$134 millionに登る22,000以上の特許料支払いがされたと 報告した。
 これらの支払いは2009年から2014年の間にされた。2015年以降のデータはまだ入手できない。
 薬剤とワクチン特許の共同所有者としてファウチ自身は モデルナのコーヴィッド-19ワクチンの開発を含む、特許料支払いを受けている。

 これらの支払いの額は公開されていない。

 おそらくバイデン政権の コーヴィッド-19計画である「パンデミックから抜け出る道/“The Path out of the Pandemicc”」たった一つの戦略、つまりもっと多くの政府のワクチン接種義務化、から成り立っているのは偶然ではないだろう
 「考えてみてください」、と”Children’s Health Defense”のプレジデントであるメアリー・ホランドは言

う。NIAIDがモデルナの合弁事業パート

ナーだと!
どうしたら政府が、営利組織の合弁事業

パートナーになり得るのか?
それからその製品の

使用を強制する公共政策を制定する?


利益相反は驚くほどだ。」


ニュー・ヨークでの実験

 エイズ用の薬の開発は、ファウチのキャリアで

あまり知られていないエピソード
を生み出した。

 1985年から、NIAIDは、HIV陽性の児童

への臨床薬剤治験の資金を提供
した、この

研究はニュー・ヨーク州の里親制度の中の

子供たち
を加えていた。

**明日に続く。。。


元記事>> Fauci’s Love Affair With Pharma and the ‘Dark Role’ He Played in Pandemic (CHD/The Epoch Times)



国葬の喪主が「妻」とは一体どういうことなん

だ?
:2022.9.27.ogotch


「自由な国」日本から【不自由な国】に成り下が

っていく
のが目に見えてわかるからツライ
:2022.9.27. 野中しんすけ@ただの看護師


ほんと彼我の落差に目眩:2022.9.26. モジモジ






日本国憲法前文:
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代
表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
 Government is a sacred trust of the people, the authority for which is derived from the people, the powers of which are exercised by the representatives of the people, and the benefits of which are enjoyed by the people.


 

憲法改正への政治ゲーム:駆けつけ警護

自衛隊員の犠牲も厭わず、何とか

して自衛隊に銃を撃たせたい人たち


(9:30) ダイジェスト版



 



今日の新規アップ記事:

2022.09.27.
記事は7時以降の

アップです。



ご訪問ありがとうございます。アップする記事の数が多いので、要点付きの目次をトップに置く事にします。この目次から、あるいはテンプレートの左側の最新記事コラムから記事本体に行けますので、よろしく!!



「真の文明は山を荒らさず,

川を荒らさず、村を破らず、

人を殺さざるなり」

「少しでも、人のいのちに、

害ありて、少しくらいは、

よいと云ふなよ」


        田中正造



「宮澤賢治は、「世界がぜんたい幸福にならないうちは 個人の幸福はありえない」と記しました。私は「世界ぜんたい」とは、人間のみを指すのではないと思います。人間を含めたこの世界全体が幸せになることを、賢治さんは願っていたはずです。またそう考えなければ、この地球という星を守ることはできないところにまで私たちは追い詰められてしまったと思います。」ー小出裕章




B)今日の新規アップ記事:2022年09月27日:

0)朝ご飯/ブランチ(204):小豆島のオリーヴ、クランベリーとクルミ入りのパンのトースト、スモークド・サーモン、ひよこ豆のフムス風、そして蜂蜜入りカフェ・オ・レ

 2018.3.11.: この日のブランチは、新橋のアンテナ・ショップで購入した小豆島のオリーヴ、クランベリーとクルミ入りのパンのトースト、スモークド・サーモン、 ひよこ豆のフムス風、そして蜂蜜入りカフェ・オ・レ
 有り合わせの食材を組み合わせただけの簡単ブランチ。 ひよこ豆のフムス風ペーストは、作っておくと重宝!



1)岡田正彦, MD, PhD 新潟大学名誉教授(医学博士) 新型コロナのエビデンス  テレビでは語られない世界の最新情報を独自に分析し日々更新  正しい情報を偏りなく 2022.5.26. - (16)

新型コロナのワクチンほど「全人類の

健康に悪影響を及ぼした医薬品」は、

前代未聞
です。


2)医師たちが騙されたもう一つの理由

世界の巨大製薬企業は、これまで数々

の論文不正
を犯してきました。
とくにコロナの時代になってからは、いっそう目に余る状況となり、当ホームページでも証拠となる事例をいくつか紹介してきたところです。しかし・・・、世界を見渡しても、そんな視点で真実の検証を行っている研究者やジャーナリストはほとんどいませんでした。
 新年が明けた2022年1月19日、頼もしい味方が現れました。すでに他の項でも紹介したことがある英国医学専門誌の副編集長たちグループが、告発文を発表してくれたのです。

内容をひと言でいえば、新型コロナのワクチンと治療薬に関する論文を書いているのは、すべて製薬企業の社員であり、しかも統計分析を行った元のデータがいっさい公開されていないことに対する批判でした。

論文に疑惑もあり(製薬企業にとって)

不都合なデータが隠されているのでは

ないか
、と述べているのです。




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テーマ:アメリカ縦断/横断の旅 - ジャンル:海外情報