fc2ブログ
Yoko's 人生=旅 on this Blue Planet
高速回転中の青い惑星地球、負けじと走り回る一人の記録。
NHKは“不要”であるのみならず、“有害”放送局なのではないか。//「受信料を払いたくない」と言われても仕方ない…NHKが「ウソ字幕の五輪番組」で露呈させた忖度体質 2022.9.16. (President Online)



受信料を払いたくない」と言われても仕方ない…

「河瀬直美が見つめた東京五輪」の重大な放送倫理違反

 五輪反対デモで金銭が授受されているという事実でない内容が、半ば捏造(ねつぞう)的に放送された。単なる過失にとどまるものではなく、重大な過失だ」

 放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会(小町谷育子委員長)が9月9日、NHKのBSドキュメンタリー番組「河瀬直美が見つめた東京五輪」(2021年12月26日放送)で、「重大な放送倫理違反があった」と結論づけた意見書を公表、記者会見で井桁大介委員が発したことばは、字幕事件」の核心を突いた。

 検証委は、番組について「取材、編集、考査、調査の各段階で問題があった」と指摘し、NHKと日本民間放送連盟が策定している「放送倫理綱領」(1996年制定)や「NHK放送ガイドライン」違反していると断定した。

 問題となった番組中の男性の発言については、担当ディレクターが五輪反対デモではない別のデモに関するものと明確に認識したうえで五輪反対デモに関する発言に「すり替えて」編集したと認定。「デモの価値をおとしめようという悪意が介在していたかどうかは不明」としながらも、「単なる字幕の付け間違いという問題ではない」と説き、「意図的な捏造との見方を強くにじませた。

BPOは「捏造疑惑」を断




元記事>> 「受信料を払いたくない」と言われても仕方ない…NHKが「ウソ字幕の五輪番組」で露呈させた忖度体質 2022.9.16. (President Online)
スポンサーサイト



テーマ:報道・マスコミ - ジャンル:政治・経済

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
https://yokoblueplanet.blog.fc2.com/tb.php/21584-b6ccd620
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック